2016年11月22日

英語を1年以上学んでいるが、いまだに外国人の英会話が完全に聞きとれない方には


英語を1年以上学んでいるが、いまだに外国人の英会話が完全に聞きとれない方には、こんな方法もありますね。


短期間(6ヵ月)で、ネイティブの英会話が理解できるリスニングをつける教材なので、


このリスニング理論をあなたが吸収できれば、


180日後に、外国人のペラペラ英語がスラスラ入ってくるようになれるかもしれません。


そのためのとっておきのリスニング力養成の秘策があるのだそうです。


その秘密を知りたい方はこちらから確認してみてください。


英語がわかる聞きとれる!【祐樹式リスニング戦略ラーニング講座】


posted by 知識の泉ガイド at 23:53| 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

使える英語の習得を 都教委が34億円余の予算要求


使える英語の習得を 都教委が34億円余の予算要求したそうです。

NHKによると、東京都の小池知事が世界で活躍できる人材の育成を掲げていることを踏まえ、都教育委員会は、一部の公立学校で、ネイティブ講師との交流を通じ、授業以外の学校生活で英語に触れ合う機会を設ける新たなプログラムを始めるなど、使える英語の習得のために来年度・平成29年度予算案に34億円余りを要求したそうです。

ことし8月に就任した東京都の小池知事は、英語教育などに力を入れ、世界で活躍できる人材の育成を掲げています。

これを受け、都教育委員会は、来年度・平成29年度予算案に、使える英語の習得のためとして34億円余りを要求したようです。

使える英語の習得は難しいですね。

なかなか簡単にはできそうもないことがありますからね。

日本語を自然に覚えたように。もっと英語をカンタンに


posted by 知識の泉ガイド at 23:33| 英語学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月15日

東大合格に必要な力とは


東大合格に必要な力とは何でしょうか。

東大合格者の体験談などを読んでいくといろいろな共通したポイントがあるようです。

東大の問題は要領がよくないと解けないので、まちがえてもいいくらいの気持ちがないと回答するのに間に合わないので、問題を処理するスピードと要領が必要という合格者が多かったです。

たとえば、英語は基本的な単語を使っていかにまとめるか、膨大な情報をまとめる力とスピードが必要といわれます。

数学については、問題をたくさん解いて解法をおぼえて、それが本番でうまく使えるかどうかというポイントを挙げている方もいました。

考えなくても、この問題ならこういう解き方で解けるというふうに、反射的に自然に体が動いて解答が書けるくらいにしておくのが必要だと。

それから東大の入試問題はぱっと見ると「?」と思う問題が多いですが、やっていることはセンター試験と同じなので、その問題の本質を見抜く力が必要だと考えている合格者も多かったようです。

posted by 知識の泉ガイド at 00:00| ●学習・受験・教育についてのプチ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする